下記の刊行物について、タイトル・著者名などのデータをブラウザで閲覧、CSV形式でダウンロードすることができます。
『中央学術研究所紀要』(年1回発行)
研究メンバーの育成とともに、併せて宗教界一般の広場として提供し、広く関係諸先生からの投稿を頂き、現代の要請に叶う宗教、特に仏教原理の醸成の研究誌として発刊し、他研究機関と交流を続けています。
『真理と創造』(年1回発行)発売:佼成出版社
オピニオン・リーダー誌として現代社会における今日的諸問題に対し、宗教的・学術的視点から問題解決の方策を探求し、宗教界全体に対する問題提起と掘り下げを通して内外に提示しています。
『CANDANA』(年4回発行)
CANDANA(チャンダナ)とは、サンスクリット語で「栴檀」を指します。栴檀とはインドに産する香木で、紫、赤、白などの種類があるが、熱病を治す効能があるので、「与楽(よらく)」ともいわれ、楽を与えるといいます。香気が高く、一葉開いても四十由旬を悪臭を消すと伝えられています。 この地上から争いの悪臭を消し、平和境を作り出したい願いのもと、情報交換誌として、教団内部への情報提供と外部研究機関等との情報交換を行っています。